日本スリーデーマーチ 日本スリーデーマーチ 第31回大会 2008年11月1日(土)〜11月3日(祝)開催
Nihon Three-day March
「日本スリーデーマーチ」は埼玉県東松山市および比企郡で繰り広げられるウォーキングの祭典です
 
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スリーデーマーチの歩み


日本スリーデーマーチの歩み
1978(昭和53) 群馬県新町(しんまち)を拠点に第1回全日本スリーデーズマーチ(当時の名称)開催。参加資格は12歳以上で、コースは30km・40km・50kmを設ける。
1980(昭和55) 第3回大会を東松山市を拠点に開催。年齢制限を無くし、初心者のための10kmコースも併設。
1983(昭和58) 市内の全小・中学校の参加が始まる。
1984(昭和59) 自宅から通えない小学生らが、3日間共同生活をしながら歩く「ワンパク班」始まる。
1987(昭和62) 国際マーチングリーグ結成、スリーデーマーチが公式大会となる。1999年現在、世界20か国20大会。
1988(昭和63) ごみを拾いながら歩く「クリーンウォーカー」始まる。
1989(平成元) 日本マーチングリーグ結成。現在、全国15大会。
1990(平成2) 40kmコースを廃止し、新たに10kmコースを公認コースに設定。
1993(平成5) 国際市民スポーツ連盟(IVV)の認定大会になる。
1994(平成6) 歩くまちづくりを進めている全国の首長が集まった初の「ウォークサミット」開催。
ウォークに水泳、自転車を組み合わせた「ジョイアスロン」が公式行事になる。
1996(平成7) 車いすの障害者らにサポーターが付き添って歩く「ゆっくりウォーク」始まる。
1997(平成8) 20回記念大会。ウォーキングセンターに第1回世界ウォーキングフェスティバル記念碑できる。
岐阜県根尾村より天然記念物「淡墨桜」の苗木が送られ、きんさんぎんさん、根尾村長、東松山市長が庁舎前広場に植樹。
2001(平成13) 新たに5kmコースを公認コースに設定。
2002(平成14) 25回記念大会。世界25か国518人を含め、延参加者数108,998人と大会史上最多参加者を数える。
2003(平成15) さくらウォーキングリーグ発足の加盟大会として開催。
2004(平成16) 東松山市市制施行50周年及び日本ウォーキング協会設立40周年記念として、また、環境省の主唱する「環境(わ)のくらし・地球温暖化防止キャンペーン大会」として開催。
2005(平成17) 美しい日本の歩きたくなるみち500選、歩きたくなる歌の発表キャンペーン大会、ウォーキング交通マナー向上キャンペーン大会並びにエコウォーク推進大会として開催。
2006(平成18) 第1回全国やきとり文化サミット、松山-東松山夢の1,000キロ友情ウォーク、観歩・ガイドウォークを開催。
2007(平成19) 30回記念大会。延参加者数111,052人と大会史上最多参加者を数える。(外国人25ヶ国357名含む)
 
【情報提供/東松山市

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